フォーナイン〜黄金の体験を鎮魂歌と共に〜

皆さんご無沙汰しております。

友達に1人は絶対に欲しい男、ごろりです!!

皆さん、本日のブログは……やばいですよ?

え?なぜかって?

今までで200人近い風俗嬢とのプレイを楽しんだこの私がNo. 1を叩き出したから…とでも言っておこうか。

ここから先は禁断の領域だ。

覚悟がある者だけ、この黄金の体験を見てほしい。

覚悟はいいか?オレはできてる

今回の風俗…いや、ソープランドは別格。

皆さん、日本三大ソープランドはご存知だろうか。

・ピカソ(東京:吉原)

・ブルーシャトー(熊本)

・フォーナイン(滋賀:雄琴温泉)

まさしく三皇とも呼べるラインナップ!!

この中でも、近畿を打表する「フォーナイン」に行った物語を描く。

中でも、このフォーナインには入場制限が設けられている。

下記の条件を満たさなければ、その領域に足を踏み入れることは一切許されない。

・30歳以上の男性

・刺青、タトゥーの入っている男性は禁止

・ドレスコード(スーツ着用)

・顔写真付きの身分証明書の提示

皆さんお分かりですか?

そう。30歳以上!!30歳以上しかこの場所に踏み入れることは許されない。

なぜだ?どういうことだ?

その理由は明かされていない。

とはいえ、私はこのソープランドに行くのに30年待った。

30年だ…本当に長かった…

だから私は30歳の誕生日の当日に、フォーナインに行くと決めていたのだ。

おいおい、「生まれた時から待っていたの?」なんて、野暮なセリフを吐かないでいただきたい。

私はエロスを体現するために、この世に生まれてきたと言っても、過言ではないのだから。

さぁ、始めよう!!

黄金の体験

〜誕生日2日前〜

AM9:00

//プルプルプル♪♪//

//ピピッ(通話中)//

私「予約をしたいのだが、繋がらないな。」

AM9:30

//プルプルプル♪♪//

//ピピッ(通話中)//

私「まだか…」

AM10:00

//プルプルプル♪♪//

//ピピッ(通話中)//

私「なんだと!?」

AM10:30

//プルプルプル♪♪//

//ピピッ(通話中)//

私「ぐぬぬ…。どんだけ繋がらんねん。まだ三つ星レストランの方が予約の電話が繋がるぞ(行ったことない)」

AM11:10

//プルプルプル♪♪//

//ガチャ//

私「!?(繋がった!?)」

受付「お電話ありがとうございます。フォーナインです。」

女性の声だ。

私「すみません、○月○日の15:30の枠で予約をしたいのですが。」

そう。ここのお店は入場する時間、プレイを楽しむ時間も決められている。だから、とりあえず予約…というわけではなく、決められた枠を予約しなければならない。

ご案内時間

プレイ時間は2種類。70分or110分!!

金額は大幅に違うが、こういう料金システムだ。

料金システム

受付「承知いたしました。何分コースにされますか?」

そうだな。せっかくの誕生日だし、奮発するとしようか。

私「110分コースで。」

受付「承知いたしました。お客様、当店の会員様でしょうか?」

私「いえ、初めてです。」

受付「初回ということですので、入会金1万円が別途かかるということをご了承くださいませ。御指名はございますか?」

私「そうですね。では、滝脇千晴さんで。」

受付「申し訳ございません。千晴さんは御予約が埋まっております。」

私「!?では、氷川あおいさんは?」

受付「申し訳ございません…あおいさんも…」

私「で、では、柳生深冬さんは!?」

受付「深冬さんは大丈夫ですよ。ですが…」

私「???」

受付「マットプレイができないキャストになっております。」

どういうことだ!?ソープランドなのにマットプレイができない?

私「マットができないんですか!?ちなみに、他の子は…?」

受付「もうほぼ埋まっておりまして…」

ぐぬぬ。だが、背に腹は変えられん!

私「わかりました。では、柳生深冬さんでお願いします。」

後々、なぜこの子がマットプレイができないのか、理由を聞かされることになる…

受付「ありがとうございます。料金は全部で税込55,000円となります。刺青やタトゥーが入ったお客様は入店不可で、当日はHPに載せてあるドレスコードでお越しくださいませ。初回の会員登録もございますので、30分前の15:00にはお越しください。前日の15:00までの連絡と、当日の2時間前までに確認のお電話を忘れずにお願いいたします。」

2度も電話だと!?!?!?

こんなのは初めてだ。

高級ソープである以上、当日キャンセルは店側としてもかなり困るから徹底しているのだろ。

それにしても、ドレスコード…御丁寧に見本の絵まで載せてくれている。これだけでお店のクオリティというものがわかる

OKな服装
NGな服装

とりあえず、予約はできたから楽しみだ!

〜当日〜

雄琴温泉。近畿地方No. 1のソープ街。そこへの行き方は2つある。

①車で行く

②JR東海道・山陽線「比叡山坂本」駅から店が用意した送迎車に乗る。

いつもは②で行くが、今回は先輩と2人で戦場へ行くため、①の方法で行く。

大阪から車に乗り、高速を使って約1時間10分。

夢が膨らんでいるため、あっという間だ。

ナビ通りに進んでいると…目的地には…

実際の写真

青い…城だと…?

そこにそびえ立つのは難攻不落の城「フォーナイン」。誰もが夢を見て到達する近畿地方の最高地点。ワンピースでいう空島への到達を彷彿とさせる見栄えだ。

空島

だが、それと同時に我々にはまるで、悪魔の城と同じくらいの凄みを感じさせられた。

恐怖しているのか?未知の空間に足を踏み入れることが……

そうこう考えていると、城の中からタキシードを着たスタッフが出てきた。

スタッフ「いらっしゃいませ。こちらのスペースへ車をお停めください。」

おいおい。ここはソープランドだぞ!?何なんだ!?セレブを高級ホテルへ案内するレベルの接客は!?

私は車を停め、記念に城の前で写真撮影をした。スタッフはニコニコと微笑んでいた。

私「あ、すみません💦」

スタッフ「いえいえ。では、こちらへどうぞ。」

そして、自動ドアを超えた先には、どう見てもソープランドとは思えない内装をしている。

内装1
内装2
バーカウンター

何故か、部屋の中心にスペースを作り、その周りを「コ」の字型で囲い込むような設計で椅子が配置されている。

私「(この違和感はいったい何なんだ、、、?)」

私と先輩はそれぞれ違う椅子へ案内され、腰を下ろした。

スタッフ「この度は御来店誠にありがとうございます。外はお暑かったですよね。こちら、おしぼりをどうぞ。ドリンクメニューはこちらです。いかがなされますか?」

私「ありがとうございます。では、ウーロン茶で。」

素晴らしい対応だ。100点満点の接客!もうこの時点でここの店への評価が爆上がりしているっ!!

スタッフ「かしこまりました。では、身分証の御提示と、入会金、指名料、合わせて15,000円を頂戴いたします。」

私「えっと、55,000円と聞いていたのですが…」

スタッフ「はい。残りの40,000円に関してはお部屋でキャストに直接サービス料としてお渡しください。」

なるほど。ソープランドはそうだった。

ソープランドは通常の風俗と違って、

法的に「浴場業」として行っている。

だから、基本的には

入浴料とサービス料の二段構えで料金の支払いを分けている。

日本では「売春防止法」や「風営法」があるため、法的に禁止されている部分を掻い潜るための抜け穴というわけだ。

それを知らずに入浴料だけを見て店に入店し、想像以上のお金を取られて爆死する男もいるらしい。

スタッフ「準備をして参りますので、それまでの間はこちらのリクエストシートに御記載下さい。」

そして、バインダーと高級そうなペンを渡された。

内容を見てみると…

リクエストシート

す、すごいぞ!!

あらかじめヒアリングをして、客の事前情報を頭に叩き込んでプレイ内容を調整するというわけだなっ!?

さすがは、プロのソープ嬢…といったところか。

さっそく、順番にチェックしていくとしよう。

①はそうだな。ここの女の子の実力を見てみたいから、「女性に抱かれたい」にチェックだ!!

②はマットプレイのみだったな。

③はもちろん、「3回戦以上」だ!!大阪の機関銃と呼ばれたこの私を見くびってもらっては困る。

④は、私の性感帯を書けばいいのだな。私の弱点は「乳首」「金◯」「耳」だ!!

さぁ、存分に楽しませてもらうぜ。

と、その前に。

少し催してきたからトイレに行って気持ちを整えるとしよう。

私「すみません、御手洗いはどちらに?」

スタッフ「ご案内いたします。こちらへ。」

そして、トイレに行く道中に4人掛けの個室がいくつか目に入る。

私「(ここはいったい…)」

スタッフ「お待たせしました。こちらでございます。」

私「ありがとうございます。」

//ガチャ//

な、なんだここは!?すごい、、まるで高級ホテルだ!!

トイレのイメージ

何よりも、アメニティが充実している!!

歯ブラシにブレスケアまで…

トイレを済ませた後、歯でも磨こう。エチケットだからね。

そして、手洗い場で歯を磨いていると…

//ガチャ//

目を向けると、50歳くらいのジェントルマンが入ってきた。いや、ドレスコードだから、そう見えるだけか。普通の風俗には汚いおっさんが多いけど、こういう店ならスーツを着ている分、客層も上品に見える。

ジェントルマン「失礼。」

そういうと、私の目の前の歯ブラシコーナーから歯ブラシを手に取って、歯磨きを始めた。

すべてが上品だなぁ…

さてさて、私もそろそろ席に戻るとしようか。

ペッ!!(歯磨き粉を吐く音)

//ガチャ//

私がトイレを出て辺りを見渡すと、さっきまでは我々以外あまり人がいなかったが、スーツを着たジェントルマン達が席に座っている。

そうか。もうそろそろ時間か。

私も自分の席に腰を下ろす。

ずっと気になっていたのだが、この広場の後ろの方に白い棒が立っている。

あれはなんなんだ?

奥の白い棒が見えますか?

まぁ、いいや。とりあえずこのまま待機といこう。

〜10分後〜

そろそろ15:30だ。さぁ、女の子はまだかな。

//バッ//   (明かりが消える音)

私「!?な、なんだ!?停電か!?」

すると、目の前にあった白い棒がゆっくりと光りだした。

//プシュー//   (煙が出る音)

これはなんだ!?火事か!?いや、違う。これは、コンサートやライブでアーティストが入場する時に使われるスモーク!?

//スタスタ//  (足音)

広場の中心にタキシードを着た男がマイクを持って登場した。

司会「皆様。この度はフォーナインにお越しくださり、誠にありがとうございます。これより本日のキャストが入場されますので、拍手にてお出迎え下さいませ。」

この演出、すごい!凄過ぎるぞっ!?

もう既にワクワクが止まらないっ!!

胸が躍るとはこういうことだ!!!

//〜♪♪//

私「!?」

この音楽…いや、この曲は…!?!?!?

「アメイジング・グレイス」だと!?!?!?

アメイジング・グレイスといえば

一気に会場のボルテージがMAXまで上がる!!

そういえば聞いたことがある。

毎度同じテリーマン

人間が最も興奮する瞬間…

それは、「期待感を増幅させられている最中」のことを指す。

パチンコで当たりを引く時に、「脳汁が出る」という表現をするのだが、実際はこれは間違いである。

「当たりを引いた」「当たった」。この現象に興奮をしているのではない。

唐突に訪れる激アツ演出、どんどんと「これはもしかして当たるのでは?」と期待感を増幅させる演出の連続。

そういった『ゴールまでのお膳立て』に力を入れるかどうかで、ゴール…つまり当たりに辿り着いた瞬間に「脳汁」がドバドバと出るのだ。

今がまさしくそれだ。

掻き立てられる期待感。

今から何が起こるのだ?と思わせる演出。

会場のボルテージが上がるのも必然と言える!!

この状況を例えるならUSJに入る前の道だ。どんどん入口に近づくにつれて音楽の音が大きくなっていくあの感じだ!!

USJ

音楽が流れて数秒すると、背後から

女性の声1「よろしくお願いします!」

女性の声2「よろしくお願いします!」

女性の声3「よろしくお願いします!」

順番に女性がスタッフに挨拶をしている声が聞こえる。

まるでライブに登場する前のアイドルだ。

そして、広場のステージにドレスを着た女性が順番に登場する。

女性1「水嶋明日香です。よろしくお願いいたします。」

//拍手の音//

女性2「天羽こはくです。よろしくお願いいたします。」

//拍手の音//

女性3「北川れいです❤️よろしくお願いいたします!(1人のお客さんに手を振る仕草)」

おそらく、常連さんに指名をされたのだろう。お客さんは嬉しいだろうな。ライブ会場でアイドルからレスを貰ったような気分だ。そういう細かい仕草、愛嬌で男はイチコロになる。

女性4「柳生深冬です。よろしくお願いいたします。」

私「!?」

めちゃくちゃ綺麗な女性じゃないかっ!?肩を出した黒いドレスに身を包み、素敵な笑顔で微笑んでいる。今日に出勤している女性の中でもトップ2に入る可愛さだ!!指名して本当によかった。

柳生深冬さん

そして、全員の自己紹介が終わるとステージにキャスト達が綺麗に並んでいる。

私「こ、この光景は…!?」

絶景、まさしく絶景。断言しよう。誰がどう見ても、この子達の中に「ブサイク」どころか、「微妙な子」すらもいない!!全員がSSRのランク!?

こんな事があるのか!?

すごい。凄過ぎるぞ!!

まるで、SODのオールスター大乱交モノのAVのパッケージを観ているような光景だ。

本当にこんな感じでした

ここのお店の人気なところは、プレイ前に実物を見れるだけじゃなくて、他の子も見る事ができるという点らしい。そのため、今回の子以外の子をチェックして、次回は違う子を指名する…という人が多いらしい。

本当に素晴らしいシステムだ。

何度眺めても………ん?……!?

なんだ!?この子達の目は!?

これは…覚悟の…目……俺は知らない…!!

見た事がない…!こんな目をしたソープ嬢達を…!!!

これが…ソープ嬢の目かよ……!

いったいなぜ…!?

そんなことばかり考えていると、司会者が話し出した。

司会「皆様ありがとうございます。それでは素敵なお時間をゆっくりお楽しみ下さい。」

司会者のその合図とともに、女の子達が指名された各席にゆっくりと歩いて行く。

そして、黒いドレスにヒールを履いた美女が私の元へ来る。

美女は私の膝の上に跨り、首に手を回して

「みふゆって言います❤️指名ありがとう!そして、お誕生日おめでとう❤️」

なぜ私の誕生日を!?そうか…身分証を渡したあの時か!なんて細かい情報までチェックを!?

そう考えていると、みふゆちゃんの唇が私の唇に迫ってくる。

みふゆちゃん「ん❤️」

目を瞑って、ゆっくりキスをしてくる…

みふゆちゃん「チュ❤️チュパッ❤️レロ❤️」

し、舌まで入ってきた…!?

ぐ、こ、こんなところでそんな大胆に!?

耳を澄ませると、

女性の声1「アア〜ン❤️」

女性の声2「チュパッ❤️ハァハァ❤️」

男性の声「イイヨ!コイヨ!ンアァーーー!!!」

周りからも既におっ始めてる声が聞こえる!?

みふゆちゃん「ねぇ❤️私だけを見て❤️」

そう言うと、私の両手首を掴み自分の胸へと持ってくる。

//モミモミ//

私「お、大きい…」

みふゆちゃん「ふふふ❤️」

どう見てもGカップはあるぞ!?それにこの感触、間違いなくホンモノだ。

みふゆちゃん「チュ❤️ベロベロ❤️」

そのまま何度もキスをする…

〜4分後〜

みふゆちゃん「それじゃ、行こ❤️」

私「ふぇ?(トロトロの声)」

手を繋いで立ち上がると、ほとんどの人達が既に広場にはいなかった。

私「(全然気が付かなかった。いつの間に!?)」

みふゆちゃん「こっちだよ❤️」

そして、エレベーターへ案内される。

もちろんエレベーターの中でも何度もキスをした❤️

エレベーターが止まると、

みふゆちゃん「今日はね❤️VIPルームみたい❤️お兄さんが誕生日だからかな?❤️よかったね❤️」

そ、そうなのか!?

嬉しいな。

それにしても、上の階に上がっても、内装がお城そのものだ。

まだワクワクが駆り立てられるのか。

そして、部屋の前まで案内される。

みふゆちゃん「ついたよ❤️開けるね❤️」

私「ゴクッ(唾を飲む音)」

この高揚感……はいったい…!

扉のドアに手をかけるみふゆちゃんの姿はまるで、ウマ娘のゲームでガチャを引く時のような姿そのものだった。

ウマ娘のガチャ演出

その扉の先にあったのは…

私「な、なんじゃこりゃー!?」

VIPルーム1
VIPルーム2

ソープランドの部屋なのに、20坪以上はあるぞ!?

こんなに使わないよ!?

みふゆちゃん「すごいでしょ❤️さぁ、入って入って❤️」

そして私は部屋の中に入って、ソファーに腰掛ける。

みふゆちゃん「ドリンクは飲む?喉は乾いてるかな?」

私「いや、大丈夫!ありがとう。」

みふゆちゃん「うん❤️上着や荷物を預かるね❤️」

私の上着と荷物をクローゼットへ収納してくれるみふゆちゃん。

あぁ、緊張する。いったい何が始まるのだ!?

みふゆちゃん「じゃあ脱がしていくね❤️」

そう言うと、私のワイシャツのボタンを上から順に外していく…

ベルトに手をかけ、ズボンを下ろすとパンツ越しにでもわかるくらい綺麗にフル勃起していた。

みふゆちゃん「まだ何も始まってないのにこんなに大きくして❤️ガッチガチ❤️」

そう言いながらツンツンと私の息子イジメてくる…

私「んん❤️」

みふゆちゃん「ふふ❤️凄く敏感❤️お兄さん、かっこよくて身体もガッチリしていて、感度も良くて最高❤️」

は、恥ずかしいな///

みふゆちゃんは私に背を向けて、自分の背中のチャックを指差す。

みふゆちゃん「ねぇ❤️ドレスのチャック下ろしてくれる?❤️」

私「うん❤️」

私はドレスのチャックを下ろした。すると溢れんばかりの美しきおっぱいが姿を現す!

私「す、凄く綺麗…」

みふゆちゃん「ねぇ、揉んで❤️」

私「うん、」

//モミモミ//

みふゆちゃん「ねぇ、もっと強く揉んで欲しい❤️」

私「こ、こう?」

私は力を入れて揉む…

みふゆちゃん「もっと強く❤️」

私「え?いいの…?わかった。」

私は70%の握力で揉む。

//グググ//

みふゆちゃん「もっともっと力を入れて❤️」

私「!?本当にいいのかい?」

みふゆちゃん「強く揉まれるのが好きなの❤️」

私「わかった!」

私の握力は58kg。できる限りの100%を出して全力で揉みしだく!!

みふゆちゃん「ああ❤️好き❤️これ好き❤️」

なんて変態なんだ!?

私はそのまま何度も全力で揉んだ!!

4〜5分ひたすらにおっぱいを揉み続けた。

//ガシッ//

私を抱きしめるみふゆちゃん…

みふゆちゃん「私ばっかり気持ちよくなっちゃった❤️お兄さん、今日は何したい?私、何でもするよ???」

まただ…またこの目だ……。

なぜこんな目ができる…?

いったいこの子達は今までにどれだけの修羅場を乗り越えてきたのだ…。

この子は今、「何でもする」と言った。

様々な変態達が蔓延るこの世で、こんな言葉を言えるなんて……。

他の店とはプロ意識が違う!!!

私は過去の風俗嬢達の記憶がフラッシュバックした。

・口が臭い風俗嬢

・わき毛を剃り残している風俗嬢

・明らかにパネルとは違うデブの風俗嬢

・プレイ後すぐにタバコを吸い始める風俗嬢

・「3万円払ってくれたら本番させてあげる」とお金欲しさに追加料金を交渉してくる風俗嬢

恥を知れ!!!

私は今、目の前に本物のプロがいる。

この感動をどう表現すべきか…

みふゆちゃん「ねぇ❤️特に要望はない?❤️それじゃあ…」

そう言うと私のパンツを即座に脱がして、イッキにガチガチのメタルチ◯コを咥えた!!

私「んぐぐ!?」

ジュルルルル!!ジュポ!!ジュポ!!

ま、待ってくれ💦まだお風呂に入っていな…

ジョボボボボボ!!!!!

私「ぐあぁ!!!❤️」

上手い…、!?上手すぎるっ!!!

なんてアグレッシブなフェラチオなんだ!?

チュパッ!

みふゆちゃん「ふふ❤️良い声❤️」

私「はぁはぁはぁ…」

みふゆちゃん「立てる?ちょっときて❤️」

私の手を引くみふゆちゃん…

5〜6歩ほど歩いた先には大きな鏡があった。

そこにはフル勃起した私と、ナイスバディ過ぎるみふゆちゃんが鏡で写し出されていた。

みふゆちゃん「すごくエッチ❤️そのまま鏡でも私を見ててね❤️」

そういうとまた私のアイアンチ◯コをアグレシッブに咥えるっ!!!

ジュルボボボルル!!!!!

私「ぐあああ!!!!!❤️」

そのままフェラチオで責められ続け、膝がガクガクしていると、、、

みふゆちゃん「立っているのもやっと…って感じ❤️じゃあベッドに行こ❤️いっぱいエッチしよ❤️」

私「う、うん…❤️」

みふゆちゃん「もうこんなに濡れちゃった❤️」

みふゆちゃんのお股を見ると、確かに濡れているのがしっかりとわかる……なんてエロスなんだ!?

みふゆちゃん「どんな体位がいい??」

私「そしたら、正常位で…❤️」

まずはオーソドックスなスタイルからいかせてもらう!!!

みふゆちゃんはコンドームを取り出し、自分の唇に装着し、そのまま私のエクスカリバーへとしゃぶりつく!!!

私「ぐっ!?❤️」

スポッ!!

〜〜コンドーム装着完了〜〜

毎回思うが、口でコンドームを装着させるこの技術、本当に神業だ。

そして、ベッドに横たわる、みふゆちゃん、絶景なり。

それにしても美女過ぎる…

私の心臓の鼓動が耳にまで聞こえるっ…!!

この感じ、9年前に童貞だった頃を思い出す…!?

彼女との初体験の時のドキドキがなぜ今ここに…

そう。私は30年この日を待った……30年だ。その感動により、心が童貞と化したのだ。

私「今なら…あの技が使える。」

//ドクンッ//

わかる、私は今童貞に戻っている。

目の前に横たわり、「いいよ❤️」と言わんばかりにゆっくり足を開く彼女を前にして、クラウチングスタートをしている我がエクスカリバー!!

私のエクスカリバーがフル勃起時の1.3倍くらいの大きさに成長しているっ!!

限界を超えたエクスカリバー…!!!

私「いくぜ。」

私「チェリーボーイ・インパクト‼️‼️」

みふゆちゃん「ん❤️はぁぁぁ‼️❤️」

私「ぐっ❤️」

一気に奥まで入ったのがわかるっ!!

すごい締め付けだ。

感度がさらに上がっているっ!?

暖かいものに我がエクスカリバーが包まれてやがる……

この状態で10秒ほど静止し、相手の性器が慣れるのを待つ。

みふゆちゃん「はぁはぁはぁ❤️すごく熱い❤️」

よし、さぁこのままゆっくり動き、突いて行く

//グッグッグッ//

みふゆちゃん「あ❤️あ❤️気持ちいい❤️」

よし、良い感じだ。

私はそのままみふゆちゃんの右足を持ち上げ、サイドポジションに回る。

松葉崩し完成だ!!!

ほら!この体勢はどうだ!?

//パンッ!パンッ!//

みふゆちゃん「あん❤️あん❤️奥まで❤️当たってるぅ!!❤️」

腰を振るたびに大きなGカップが揺れている!!

なんてHなんだ!!

ガンガン突いてやる!!

みふゆちゃん「気持ちイイ❤️気持ちイイよぉ❤️」

そろそろフィニッシュが近づいていくのがわかる。

私はみふゆちゃんの両足を持ち上げ、マングリ返しに近い形を取らせる。

私「この体勢辛くない?」

みふゆちゃん「うん❤️大丈夫だよ❤️」

さぁ、許可は取れた。

いくぜ。

奥義発動!!

私「パイルバンカー・ピストン‼️‼️‼️」

//バァーンッ‼️バァーンッ‼️//

みふゆちゃん「オホォ❤️ああ❤️うぅっ❤️」

パイルバンカー・ピストンは、子宮の1番奥まで届きやすい体勢を作り、一気に奥まで何度も突き続ける大技だ!しかも、ペニスが女性器から抜ける直前まで引き、そして全力で突くため、摩擦力も数倍の破壊力を増す!!!!!

パイルバンカーといえば、生駒さん

フィニッシュ技としてよく使うが、みふゆちゃんのオマ◯コ、締め付けがすごい💦

この子、間違いなく膣圧のトレーニングをしている!!

なんて努力の結晶みたいなマ◯コなんだっ!?

突く度に、オマ◯コのジュエルミートが我がエクスカリバーを包み込んでくるっ!!!

みふゆちゃん「しゅごい❤️しゅごい!❤️これしゅきぃ❤️気持ちいいー!❤️いくぅ❤️」

私「ダメだ!俺もイクッ❤️」

みふゆちゃん「いいよ!❤️きて!❤️」

私「うおおお!!!六根清浄(ろっこんしょうじょう)‼️‼️)

六根清浄

//ドピュルルル//

私「がはっ❤️」

なんだ……いつもと…違う…この射精は……

みふゆちゃん「す、すごい❤️お兄さん…キスしたい❤️」

私「ああ…❤️」

そして優しくキスをした後、ゆっくり我がエクスカリバーを引き抜いた。

私「!?!?」

なんだ!?この量は!?

見た事がない!!

コンドームの中がパンパンじゃないか!?

一気に放出し過ぎた…

私の中の大量の息子達が……

みふゆちゃん「すごい量❤️まだできる?❤️」

私「ああ、もちろんだ…❤️」

だがおかしい…いつもは連続3回はできるし、1時間あれば少しの休憩を入れても7回はできる絶倫の私が、この一回で半分以上の体力を持っていかれてる、、、あと一回できるかどうか……

私の残りのHP

だが、さっきはいきなり突き過ぎた。前戯に時間をかける私だが、みふゆちゃんに舐めてもらってばかりだったから今度は私が攻める番だ!!

私はみふゆちゃんにキスをし、そのままゆっくりと下まで下がっていく。

みふゆちゃんのパイパンのオマ◯コまで愛撫しながら到達した。

私「いくぜ。伝家の宝刀:インペリアルエンペラー‼️‼️」

みふゆちゃん「あああ!!❤️」

どうだ!!私のインペリアルエンペラーは!?数々の女性を屠ってきたこのクンニ奥義、耐えられまいっ!!!

レロレロレロ!!!!!

みふゆちゃん「ああ!❤️待って!❤️待って!!イッちゃう!!ストップ!」

そう言うと、頭を抑えて私のインペリアルエンペラーを中断させられた。

みふゆちゃん「ごめん、本当にイキそうになって、感度が上がってるから…早過ぎたら嫌だと思って…」

なんて可愛いんだ。

クリが弱点ならば、最後に取っておくとして、乳首を責めるまでだ!!

おやおや。

よく見ると、右乳首だけ陥没しているじゃないか笑

私は陥没乳首が大好きなんだ。

さぁ……ん…?

なぜ、左ではなく右乳首が陥没している…?

………まさかっ!?

//モミ(両手で胸を揉む)//

…!?……やはりな。

この子、少しだけ右の胸の方が大きい!!

普通は心臓に近い左の胸の方が大きくなるのが一般人の身体のはずなのに、右が大きくなっている!?だから、左ではなく右乳首だけが陥没しているのだ!!

そう。この子の身体は、北斗の拳に登場する聖帝サウザーと同じ体質!?

聖帝サウザー

面白い。初めて出会ったぞサウザー!!!

喰らえ…乳首舐め奥義……

私「インペリアルカイザー!!!」

レラレラレラレラ!!!!!!

みふゆちゃん「wwwww」

私「!?」

何故だ!?何故笑っている?

みふゆちゃん「こしょばい…たい❤️」

ん?こしょばい…たい?九州弁???

(後で聞いた話、この子は九州出身でした)

違う違う、!こしょばい?くすぐったい!?

この私の、インペリアルカイザーが!?

数々の女性を乳首だけで感じさせてきた私の奥義が通用しない!?

ぐぬぬ…ならば!!!

私「インペリアルカイザー・ディストーション‼️」

インペリアルカイザー・ディストーションは、乳首舐めのリズムを不規則に変えることにより、通常とは全く違う刺激を与えて感じさせる事ができるっ!!

みふゆちゃん「WWWWWW」

私「!?!?!?」

なにっ!?効かない…?…だと……

ケンシロウはサウザーに負けてます

私のプライドが崩れ去る…

みふゆちゃん「ごめん、なんだかくすぐったくて❤️強く揉まないと感じなくて❤️」

そういうことか…

インペリアルカイザーが効かないのなら別の技で戦うまでだ!!!

おっぱいをガシッ!!!と揉む!!

みふゆちゃん「あぁ❤️」

このままインペリアルエンペラーでクリを責め…

しまった!?両手が塞がってしまって、インペリアルエンペラーに必要なクリ◯リスの皮を上にめくることができない…!?

これでは、インペリアルエンペラーが使えない…十分な刺激をクンニリングスで与える事ができない……

「その時、不思議な事が起こった。」

覚醒の兆し

手が使えないとインペリアルエンペラーが打てない?馬鹿野郎。そんなことで諦めていい訳がない!!目の前に私の助けを求めるアワビさんがいるのに何をやっているんだ私はぁ!!?

手が使えないのなら、鼻を使うまでだ!!!

私「ハリケーンミキサー!!」

私は鼻を使って、クリ◯リスを真上へ跳ね上げる!!!

しかし、このまま放すとクリ◯リスが姿を隠してしまうっ!!

だから私は跳ね上げた状態で顔面をアワビさんへ密着!!

これで、クリ◯リスが剥き出しのままキープされたぞ。

後は、喰らえ!!!!

私「ターンオーバー・インペリアルエンペラー!!!」

みふゆちゃん「きゃあああ!!!!!❤️」

まだまだぁー!!

おっぱいを全力で握りつぶすっ!!

私「握撃!!」

握撃

みふゆちゃん「うぐあああー!!!❤️」

//プシャッ!ビクンッビクンッ//

完全にイカせた…やった、やったぞ…

//ビビビ(舌が痺れる音)//

俺「ぐっ!」

しまった…本来、インペリアルエンペラーは首のスナップも駆使して使う技。それを首の力を一切使わずに舌だけで行ったのだから、反動を受けるのは必然……

みふゆちゃん「はぁはぁはぁ❤️気持ちよかった…❤️」

//ドサッ//

私もみふゆちゃんの隣に倒れ込む。

みふゆちゃん「今度は…私の番ね❤️」

ゆっくりと起き上がるみふゆちゃん、

そして、私の股間をダイソンの掃除機が顔負けするくらいの勢いで吸い上げる!!

ジュポポポ!!!

私「ぐううう!❤️」

私の股間の元気度はさっきまで40%くらいだったが、一気に80%まで勃起力を引き上げられた。

だが、1回目で半分以上の息子達を失った私の股間がすぐに勃起することはさすがに…!!

シュルルルルル!!!

私「!?」

私の股間の周りを凄い勢いで舌が回転している?

これは!螺旋???

ビョロロロロロ!!!!!

私「ぐぐっ!!!」

大量の唾液を出しては吸引で吸い込み、舌が何度も回転しているっ!?!?!?

私「き、気持ち良過ぎるっ❤️」

ジュポポポ!!ジュポポポ!!

さらに上下運動まで始めやがった!!!

私「あああああ❤️」

この回転力!!螺旋!?

これはトルネードフェラ???

いや違う!!!!!

ジュルルルル!!!!!

私「ぐぅ!!❤️」

この唾液と吸引、!!!

間違いない、、、!!!

この技は、、

『サイクロン・フェラ』

これはサイクロン

何故この子がこんな技を!?

まだ21歳の子娘が、、、こんな高等技術を!?

バカな!!!!!

そんなことがあるわけがない!!!

モデルの菜々緒でさえ、トルネード・フェラまでしか習得できなかったんだぞ!?

ジョボジョボジョボ!!!

私「うわあああ❤️」

チュパッ!!

みふゆちゃん「ふふ❤️」

サイクロン・フェラから解き放たれた我がエクスカリバーが、再降臨した✨

この子は、いったいどんな訓練を……

みふゆちゃん「じゃあ、ゴムつけるね❤️」

〜再びゴムを装着〜

すると、みふゆちゃんが私の上に跨り、ゆっくりと入れてくる…

//ズボボボ//

みふゆちゃん「ん❤️」

//ピタッ//

全部入った。

すると、みふゆちゃんは私の方まで倒れ込んだ。

私の耳元で甘い吐息で「はぁはぁ❤️」と荒い声をあげている。

レロレロレロ

ジュルル

私「んん!❤️」

耳を責めてきた!?

私は耳が弱いんだ!!

感じるっ!感じてしまうっ!!!

しかし、この体勢は私が動かなければならない!

騎乗位は上に乗っている女性ではなく、下にいる男性が上手いか下手かで全てが変わるのだ!!!

うおおお!!!

かち上げピストン!!!

//パンッ!パンッ!パンッ!//

みふゆちゃん「あはぁ❤️」

良いぞ!!このまま突きまくってやる!!

〜5分後〜

私「はぁはぁ…はぁ…」

クソ…下からずっとブリッジをしている状態でのかち上げピストンは体力とスタミナが持っていかれる…正直かなりキツイ…

最初と比べて私の腰の勢いがかなり落ちている…

このままでは……

みふゆちゃん「ふふ❤️」

//ギュギュ//

私「!?」

膣圧が強まった!?何をする気だ!?

みふゆちゃん「私の番❤️」

//パァーンッ!パァーンッ!パァーンッ!//

私「あああああ!!!!❤️」

これは!?

き、気持ちいい!!

主導権を持ったみふゆちゃんが勢いよく杭打ちピストンをしてくる!!

こんなのを喰らったらすぐにっ!

私「い、イキスギィー!!!!!」

//ドピュルルル!!!!!//

私「ぐはあああ!!」

だ、ダメだ…イキ過ぎた……しまった、、、

全て…放出してしまった……

私の勃起が……終わってしまう…

私の残りのHP

//スポッ//

ゴムには再び大量の息子達…

そして、完全に元気がなくなった私のソーセージ。

みふゆちゃん「本当に凄い量❤️いっぱいしたね❤️3回するつもりだったけど、お風呂に入ってゆっくりしようか❤️」

みふゆちゃんは、ゆっくり立ち上がろうとした。

//ガシッ//

みふゆちゃん「!?」

私「待て。まだ、終わってない!!」

みふゆちゃん「!?少しずつ、大きくなってる…!?」

現在のHP

『オートファジー(自食作用)‼️』

私は、この時を待っていた。

人間は極限までエネルギーを使い果たすと、

予備バッテリーが作動する!!

分解された細胞内のタンパク質が、飢餓状態陥った私の生命活動に充てられたのだ!!

私「さぁ、3回戦だ。始めよう。」

みふゆちゃん「凄い❤️元気なチンポ大好き❤」

そう言って私にキスをするみふゆちゃん。

//チュ❤️レロレロレロ❤️//

キスをしながら、みふゆちゃんの手が私のエクスカリバーに伸びる。

//シコシコシコ!!//

私「!?イキスギィ!!!!!」

みふゆちゃん「え?」

//プシャああああああ//

速攻でイッてしまった。

みふゆちゃん「え?凄い量、、、でも、さっきより早いね笑❤️嬉しい❤️」

私「私の……負けだ…」

燃え尽きたよ

〜〜〜試合終了〜〜〜

〜2人で楽しくお風呂タイム〜

みふゆちゃん「ねぇお兄さん。一つ聞いてもいい?」

私「ん?」

みふゆちゃん「どうして、初回なのに私を指名してくれたの?ホームページにも顔は載せてないし、ヒメ日記も更新してないよ?」

私「うーん…勘…かな?顔は載ってなくても、後ろ姿や身長やスリーサイズでイメージはつくけど、後は勘だね❤️みふゆちゃんで本当によかった❤️」

みふゆちゃん「そう?❤️嬉しいな❤️」

私「僕からも一つ聞いていい?」

みふゆちゃん「いいよ?❤️」

私「みふゆちゃんがマットできないのって何か理由があるの?答えたくなければ大丈夫やけど…」

みふゆちゃん「ああ、マットね。実はまだ合格してなくて…。」

私「合格…?」

みふゆちゃん「ここのお店のマットプレイには基準があるの。レベルが高い分、求められる技術も高くて。ローションの上で奉仕するから、体幹がなければ転んで怪我をするし、せっかく大きなお金をもらってるのに中途半端な技術じゃお店側が許してくれないの。だから、一流になって初めて商品としてお客様にお出しできる、といった理由かな。ごめんね。」

私「いやいや!!全然謝る事じゃないよ!大満足やし!!でも、凄いね…ここのお店。」

みふゆちゃん「うん❤️早くマットできるように頑張るね❤️そろそろ時間だし出よっか!」

凄いな。一流の達人に育て上げないと商品として出せない……か。たくさん厳しい訓練をして、お客様を喜ばせるプロになってから出てくるから、他の子達もあの覚悟の目をしていたのか。

なんてレベルの子達なんだ。

私とみふゆちゃんは身体を拭いて、服を着た。

//プルルル//

//ガチャ//

みふゆちゃん「みふゆです❤️お客様お帰りです。」

プレイが終わり、他のお客とバッティングしないようスタッフへの報告。

そして、店を出る…

何度も見た光景だ。

みふゆちゃん「いこ❤️」

私「うん!」

手を繋いでエレベーターまで行く。

もう終わりかぁ…楽しかったな。

最高の誕生日だ。

エレベーターを出ると、出口…ではなく、

何故か奥の部屋へ案内される。

私「ここの部屋は?」

最初にトイレに行った時に通った個室だ!!

その個室の先には、共に来ていた先輩のK氏が座っていた。

先輩のK氏は、プレイが終わって個室に連れてこられた時の様子をこう語っている。

片平巡査

K氏「急に個室に連れて来られたんです。ソファーに座ると、女の子は私にこう言ったんですよ。」

「お兄さん、アイスクリームはバニラと柚子があるんだけど、どっちがいい?」

K氏「どうしてソープランドでアイスクリームが出るんだろ?と思いましたよ!でも、一応は「柚子」と答えて待っていたら、女の子がドリンクと一緒にアイスクリームを運んでくれましてね。ここは喫茶店か!?と思いましたよw」

K氏「え?そのままアイスを食べたかって?もちろんそのつもりでしたよ?でも、何故かそのアイスを目の前で女の子が食べ始めたんですよ!」

K氏「いったい何を見せられているんだ!?と思いましたとも!!でも、次の瞬間、全てがひっくり返ったんです。」

女の子「んちゅ❤️ちゅちゅ❤️」

K氏「キスです!キスされたんですよ急に!そう思ったら、」

女の子「レロ❤️ちゅるる❤️チュパ❤️」

K氏「口移しされたんです!アイスクリームの口移しを!女の子に!こんなこと初めてですよ!?私は今年で42歳になるんですけど、いやぁ…これをされた時は流石に頭が真っ白になりましたね。」

女の子「後はお連れ様が来るまでゆっくり待っていてね❤️」

K氏「余韻が凄かったですよ。激しくプレイを楽しんだ後に、こんなサプライズがあったなんて。まだ先があったのか!?って驚きました。それからぼーっとしてたら、ごろり君が入ってきたんです。」

〜K氏の報告終わり〜

残念ながら、私は口移しはなかった泣

でも、そういうサプライズがあるというだけでワクワクする!!

ドリンクを飲んで、アイスクリームを食べてゆっくりしていると、スタッフが入ってきた。

スタッフ「この度は御来店誠にありがとうございます。そして改めて、お客様、お誕生日おめでとうございます。最後にこちらのアンケートだけご協力下さい。」

アンケート

ほうほう。こんなの全て満点に決まっている!

最後のコメント欄にもベタ褒めさせてもらう!!

//カキカキ//

私「ふぅ〜」

//コンコン(ノック音)//

スタッフ「失礼致します。アンケートありがとうございます。またのお越しをお待ちしております。」

私と先輩はそのままお店を後にした。

先輩は「大満足。他の店に行くくらいなら、我慢してここに行くべきだ!」

というほどに喜んでいた。

その気持ちもわかる。何よりも、私の見解としては、ここのお店に行くと、

「「「男は鬱病が治る!!」」」

本気でそう思う。

この記事には深くまでは書けなかったが、

プレイの前後、プレイの最中のトータル110分間。

ずっと、

「カッコいい」「素敵」「優しい」「上手い」「安心する」「気持ち良くしてくれてありがとう」

こんな言葉を言われ続けた。

この意味がわかりますか?

10分程度の褒め言葉は、お世辞に聞こえる。

だが、110分間褒められ続ければ、人間はポジティブになれる!自己肯定感があがる!

おまけに美女!プレイも一流!!

男性の皆さん、必ず死ぬまでにここのお店に行ってください。後悔はさせません。

ディズ◯ーランド?US○?行かなくていいです。

フォーナインにお越し下さい。

風俗プロのこの私が言うのですから間違いないです。

皆様とこの幸せが共有できる日があらんことを。

本日もご愛読ありがとうございました!!

次回の更新をお楽しみに。